輸送梱包
朝から一日冷たい雨のクリスマスイブ。午前中はクリニックへ行き、その後は近所を出たり入ったり。今年最後の納品発送。これ、大和工場へ納入された購入部品。これはチラーユニットになるが、モーターやギヤなどの品物、今はだいたいこんな感じの梱包をされている。こうした梱包、混載便の貨物として輸送される際に施される。混載便での輸送では、他の荷物で壊されない、他の荷物に傷付けないが求められる。比較的軽いモノは段ボール、重いモノは木箱梱包が一般的。この品物は50Kgほどあるが、段ボール内に発泡スチロールの緩衝材が入っていて、多少の衝撃は十分対応可能。
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